在宅×雇用の求人を見ていく中で、
「条件はよさそうだけど、応募はやめた」
というものもありました。
ここでは、
個人的にNGだと感じた求人の特徴をまとめます。
「在宅可」と書いてあるが条件が多い
- 慣れるまでは出社必須
- 基本は出社、在宅は例外
- 在宅は成果次第
など、
実質ほぼ出社に見える求人は避けました。
業務内容が曖昧すぎる
- Webも紙もSNSも全部
- デザイン以外の業務が多そう
- 「何でも屋」募集
ブランク明けには負担が大きく、
業務範囲が広すぎる求人は見送りました。
勤務時間・日数が不明確
- 応相談のみ
- 状況による
- 柔軟(具体例なし)
柔軟そうに見えて、
実態が読めない求人は不安が大きかったです。
コミュニケーション体制が見えない
- 誰に相談すればいいか分からない
- 連絡手段の記載がない
- 完全に一人で進める前提
在宅だからこそ、
孤立しそうな環境は避けました。
子育てへの配慮が感じられない
- 長時間前提
- 突発的な対応が多そう
- 「自己責任」感が強い
文章のトーンから
「理解がなさそう」と感じた場合は、
条件が良くても応募しませんでした。
まとめ|条件より「続けられそうか」
在宅×雇用の求人探しでは、
条件の良さよりも
「今の生活で無理なく続けられるか」
を一番大切にしていました。
合わない求人を避けることも、
立派な選択だと思います。



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