Webデザイナーの仕事はきつい?(実体験)

実際に働いて感じたリアル(実体験)

「Webデザイナーの仕事ってきつい?」

これから目指す人や、
ブランクから復帰を考えている人は
気になるポイントだと思います。

私自身、以前Webデザイナーとして働いていて、
8年のブランクを経て在宅×雇用で復帰しました。

実際に働いて感じた
Webデザイナーのリアルをまとめます。


私の働き方(実体験)

現在は在宅×雇用で
かなりコンパクトな働き方をしています。

勤務時間はだいたい

10:00〜15:30

お昼は

どこかのタイミングで1時間休憩。

忙しくないときは

  • 家事をしたり
  • 少し休憩したり

しながら働いています。


仕事の内容

仕事は主に

  • Webデザイン
  • バナー制作
  • デザイン修正

など。

打ち合わせは

  • オンラインミーティング(月2回くらい)
  • 電話

が多いです。

チャットなどで
やり取りすることもあります。


子育てとの両立

私は

16時に幼稚園のお迎え(子ども2人)

があります。

そのため

仕事は

15時半くらいまで。

在宅勤務なので
この働き方ができています。


実際に働いてみてどう?

正直に言うと

かなりゆるく働けている

と思います。

  • 通勤なし
  • 時短勤務
  • 在宅

なので

子育てとの両立もしやすいです。


ただ、しんどいときもある

もちろん楽なことばかりではありません。

忙しいときは

  • 修正が重なる
  • 作業が増える

こともあります。

特に

お迎え後に仕事が気になる

ことがあります。

「早く続きやりたいな」

と思うこともあります。


Webデザイナーはきつい仕事?

結論としては

「きつい仕事」というより向き不向きがある仕事

だと思います。

例えば

  • パソコン作業が好き
  • 1人作業が苦にならない

という人には
働きやすい仕事だと思います。


まとめ

Webデザイナーの仕事は

✔ 納期がある
✔ 修正が入る
✔ 忙しいときもある

という面はあります。

でも

  • 在宅
  • 時短
  • 子育て両立

など

働き方を選べる仕事でもあると感じています。


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