実際に働いて感じたリアル
「Webデザイナーは食べていけない」
という話を聞いたことがある人も多いと思います。
これからWebデザイナーを目指す人にとっては
少し不安になる言葉ですよね。
結論から言うと
食べていけない仕事ではありません。
ただし、働き方やスキルによって
収入の差が大きい仕事ではあります。
ここでは
をまとめます。
Webデザイナーが食べていけないと言われる理由
① 未経験の時期は収入が低いことがある
Webデザイナーは
最初のうちは
など、収入が低めのケースもあります。
そのため
「食べていけない」
と言われることもあります。
② フリーランスは収入が不安定なこともある
Webデザイナーは
で働く人も多い職種です。
フリーランスの場合
になることもあります。
この点も
「食べていけない」
と言われる理由のひとつです。
実際に働いて感じたこと(実体験)
私自身、以前は
フルタイムのWebデザイナーとして働いていました。
その頃は
年収600万円前後
だった時期もあります。
会社やスキルによっては
しっかり収入を得ることも可能な仕事だと感じています。
今の働き方
現在は
在宅×雇用のWebデザイナー
として働いています。
働き方はかなりコンパクトで
です。
計算すると
1,750円 × 5時間 × 週3日 × 4週
= 約105,000円
なので
月10万円前後
の収入になります。
子育てとの両立
現在は
という働き方です。
仕事時間は
10:00〜15:30くらい。
忙しくないときは
しながら働いています。
16時には
子ども2人の幼稚園のお迎えがあります。
この働き方は
在宅だからこそできていると感じています。
Webデザイナーは食べていけない仕事?
結論としては
働き方によって収入が大きく変わる仕事
だと思います。
例えば
など、働き方によって
収入は大きく変わります。
まとめ
「Webデザイナーは食べていけない」
と言われることもありますが、
によって収入は大きく変わる仕事です。
私自身も
と、ライフスタイルに合わせて
働き方を変えています。
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